« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »

2007年5月30日 (水)

これから…

〜♪  長靴です…。

これから…

これから、畑に行くのです。

天童温泉・滝の湯は、社長自らが手をかけて、完全無農薬の有機野菜を作っているんですって!

これから…

これから…

お客様の残り物だって、使い終わった割り箸だって、全~部畑の役に立っているんです。
そして、ここで美味しい野菜になって、滝の湯名物のご馳走サラダバーになるのです~
ステキなエコですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年5月26日 (土)

世界遺産で温泉~♪

見えてきました・・・・。

Cimg2197sato_1

世界遺産登録の合掌造りの郷「白川郷」です~。

Cimg2193satoappu

青い空の向うに、白山連邦の雪山が頭を覗かせています。

Cimg2171michi

この郷の中に立ち寄り入浴できる温泉があるというので・・・、

やっぱり、世界遺産の郷に来ても~、温泉へまっしぐら~♪

Cimg2173tachiyorinoren

その名も「白川郷の湯」で~す。

Cimg2179yu

は~ぁ・・・。

泉質は、ナトリウム-塩化物泉。源泉温度20.2℃の冷鉱泉ですが、マグネシウムやカルシウムなどのミネラルも豊富で、炭酸水素イオンを含み、弱アルカリで、お肌スベスベ作用も期待できる温泉です。

感触はややぬるっとしていて、よく温まるお湯・・・。寒いこの地域にはありがたい温泉ですね。

そんでもって、この露天風呂の向うは・・・。

Cimg2170kawa

こんなブルーの川です。

温泉の後は、郷を散策・・・。

Cimg2165hidaushi_1 Cimg2166jizake

飛騨牛の串焼きやら、地酒の立ち飲みやらへ行くもよし・・・。

Cimg2190sobauchi Cimg2191soba

そばうち道場で、そばを打って食するもよし・・・。

Cimg2192tochinomi

でも、やっぱり、わたしは~、地元名物の“とちの実ソフトクリーム”かな~♪

って、ここでもグルメの探求だらけ・・・。世界遺産の散策とパワフルな温泉はお腹が空く?!のでした・・・。あは~。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年5月25日 (金)

福地温泉 もらい湯手形

先日、福地温泉・湯元長座のお話を書きました。

福地温泉の湯めぐりのことでコメントをいただきましたので・・・。福地温泉のステキな湯めぐり制度についてお知らせしておきま~す。

福地温泉のお宿に宿泊すると“のくとまり手形”と呼ばれている「もらい湯手形」が発行されて、他のお宿へ一軒だけ“もらい湯”にいけるんです。

Cimg3574moraiyu

ルールは、自分の宿泊しているお宿の浴衣と下駄でタオルを持って出かけるということ。

だから、福地温泉の中をさまざまな浴衣姿の人が行き来して、「いいお湯でしたよ~」なんて言葉を交わしたりして、それがまた、この温泉地の風景になっているんです。とてもステキな制度ですよね・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年5月21日 (月)

連絡~船に乗り~♪

連絡船に乗り〜♪

連絡船に乗り〜♪

きゃ~。

本日は富山県です~。

これから連絡船に乗って川を渡って、ようやく温泉に到着です~!

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年5月18日 (金)

学会です

はい!今日は朝から学会で箱根にきております〜。

200705181456191 200705181241291

日本温泉気候物理医学会は、今年72回目を迎える、日本の医学会の中でも歴史の長い学会です。

2日間、温泉医学に関わる最新の研究発表が行われ、たくさんの温泉研究者の方々と交流させていただけるうれしい機会なんです♪

でも、さすがに朝から、ずぅ〜っと、だったので〜、へとへとです。

Cimg0967onsen_2

明日の学会に備えて、箱根の温泉につかって…

学会です

おやすみなさ〜い。(-_-)zzz

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年5月16日 (水)

山形・あつみ温泉

山形県・あつみ温泉にきています。

庄内空港から日本海を眺めながら、お宿、たちばなやに到着。

山形・あつみ温泉

美しい庭、庭、庭。ロビーからも、お部屋からも、見える景色は、新緑がキラキラと輝いています…。

山形・あつみ温泉

癒やしの温泉は、ナトリウム・カルシウム−塩化物・硫酸塩泉。しっとりサラサラ"うるおい美肌"系温泉です。

山形・あつみ温泉

この内湯の真ん中にある枕木が“技あり”!ここに頭をのせて、ぷかぷかと浮遊浴したり、手をのせてストレッチしたり・・・。

山形・あつみ温泉

海のミネラル、木々のエネルギー、そして、癒やしの温泉で、春爛漫の山形を満喫です〜♪

| | コメント (2) | トラックバック (2)

2007年5月15日 (火)

くりはらグルメ研究家??

宮城県・栗原市を旅しておりました。

栗原市の「くりはら研究所」が企画した「温泉ソムリエと食談義」というイベントで年4回講演をさせていただいていて、今回は“春”の会・・・。栗駒山を登ったところにある「いこいの村栗駒」が会場でした。

1 Cimg1227111

山にかかる美しい虹・・・。

栗原市は、秋田、岩手、山形との県境に近く、鳴子温泉のある大崎市のお隣にあります。

美しい田園風景の中に、お屋敷のような歴史あるお家がいっぱい。

ヨーロッパでいえば、お城がいっぱいのロマンチック街道のようなところです。

Cimg123311

今回は、栗原名物グルメを求めて、まずは鉱山の町、細倉へ・・・。

Cimg124912

あれあれ・・・?なんだか見覚えのあるこの風景は・・・。

Cimg1253333 Cimg126332

そうです~。この細倉鉱山は、話題の映画「東京タワー」のロケ地なんです~。

鉱山で働く人々の元住居だった部分を映画のセットにしたんです。

Cimg1271setto Cimg1277okan

下の写真が、おかんの家です。

で、この細倉にわたしの目指す、くりはらグルメが!!

Cimg1241kanban Cimg1243pai

じゃ~ん!その名はボストンパイ。

Cimg1347paikatto

そのレシピは、まず、カステラを美味しく焼きます。

で、それをちぎってちぎって、パイ皿にこれでもかっ!と詰め込んでいきます。

で、秘伝のシロップを秘伝のレシピでふりかけて・・・パイの皮で蓋をしてもう一度焼き上げま~す。ということで、ボストンバッグに詰め込むような手法からその名がついたものと推察されております・・・。

これがね~。たまらなく美味しいのです。芳ばしいパイ生地の中にしっとりとろとろのカステラが詰まっていて、ずっしり重い。毎日でも食べたくなる、不思議な魅力のお菓子でした~。

イベントの後は、農家民宿「たかまった」で交流会。

Cimg1372mon Cimg1303takamatta1

お忙しい中立ち寄ってくださった栗原市長さま、おとなりの大崎市・鳴子温泉郷や、秋田県・湯沢市からも駆けつけてくださったみなさま、そして、くり研チームのみなさま、ありがとうございます!!

Cimg1323syoku1 Cimg1329shiru

Cimg1339sobagaki Cimg1340takenoko

Cimg1325syoku2 Cimg1326akai

エネルギーに満ちた、パワフルな野菜や山菜たち・・・。

Cimg1334sobauchi Cimg1344soba

ご主人が打ってくださったおそばも絶品でございました~。

そんでもって~、人々とともに各地から結集したお酒たち~。総勢9本!

Cimg1327sake

楽しい仲間と美味しい食と、最高のお酒が揃ったら・・・

そ~ですよね~。当然のごとく、深夜まで宴会は続いたのでございましたぁ~。

夜は、最高の星空・・・。天の川を眺めていたら、流れ星!どうか、願い事が叶いますように・・・。

というわけで、翌朝は・・・。

Tarokanngei

注*↑これは、二日酔い犬ではありましぇ~ん。

たかまったのタローくん、最上級の歓迎ポーズに見送られて出発したのでした・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年5月 8日 (火)

立ち寄り湯

いい温泉、いいお宿ってなんでしょう?

先日、目からウロコというか、ハッとするお話をうかがいました。

わたしたち、温泉ラヴァーにとっては、立ち寄り湯という制度もありがたいことで・・・。毎回全部は泊まれないけど、でもせめて、温泉だけでも入らせていただきたい。そんな願いを叶えてくれるのが、立ち寄り湯(入浴のみを受け付けてくれる制度)。

Cimg6306yukuchitaki

ところが、あるお宿のご主人からこんな話をお聞きしたのです。

「連休やハイシーズンの休日などは、気分がめいる・・・。なぜなら、せっかくいらしてくださったお客様をお断りしなければならないから・・・、それがとっても辛い。」というお話。

このお宿は、平日は朝10時~午後5時まで立ち寄り湯を受け入れていますが、休日や休前日は午後3時までで終了にしています。そうなんです、当然訪問者の増えるお休みの日なのに、短くなるんです。だから、大変・・・。

秘湯のお宿であるため、はるばる訪ねていらした方を時間外になると、本日は終了してしまいましたとお断りしばければならないというわけです。

えっ?なんで?と思いますよね?なんで、早く終わっちゃうの?

「わかった!きっとお客さんが多いから宿の人が忙しいから断っちゃうんだ・・・。」とか、「立ち寄り入浴の人はお客さんだと思っていないのか?!」などと怒鳴られることさえあるそうです。

どう思いますか?

もしかしたら、あなたも、立ち寄り湯を断られてプンプンと怒ってしまった経験があったりして・・・。

Cimg3845yukuchi Cimg0802yukuchi1

わたしたちは、時に、温泉は自然のもので、生きている水なのだということを忘れてしまうことがあります。

そうなんです!温泉は生き物なんです・・・。

Cimg0690yuyuyu

源泉100%かけ流しで、循環や塩素殺菌をしていない温泉・・・。その温泉にフレッシュないい状態で入れるのは、一日何人までだと思いますか?

そ~うなんです!

つまり、このお宿が休日3時で立ち寄り湯が終了してしまうのは、「本日閉店」ではなくて「売り切れ」・・・。お宿の都合ではなく、“いい湯”売り切れました・・・ということだったんですね。

温泉は、わたしたちにいつも恵みを与え続けてくれます。

でも、わたしたち生き物である人間が入ることで、温泉はくたびれて、その力を少しずつ失います。

このお宿のご主人は、自分のお宿の温泉をせっかく訪ねていらした方に、いい湯に入ってもらいたいのです。だからこそ、涙をのんで立ち寄り湯を3時で打ち切っているのです。

せっかくいらしたお客様をお断りするのは辛い。でも、温泉力のある状態で入っていただかないと意味がない・・この葛藤だというわけです。

わたしは、このお話を聞いて、目が覚める思いでした。

いかに温泉を大切に見つめているか。いえ、いかに温泉に入るお客様へも深い愛情を持っているか。

Yukuchi_2

“湯守”。

自然の恵みの温泉をありがたく守り続けている人。

生き物である温泉は、刻々と状態が変化します。温度や湯量が変化したり、日によって色が違ったり・・・。温泉は“神様”だったり”魔物“だったりするのです。

日本秘湯を守る会の会長さんの「温泉は自然の恵み、わたしたちはただそれに入らせていただいている・・・」という言葉を思い出しました。

わたしたちは、温泉に入る時に、生きている地球の、生きている水に入れる喜びを感じたいと思います。そして、毎日それを守っている“湯守”の皆さんへ敬意と感謝をこめて・・・。

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2007年5月 6日 (日)

福地温泉・湯元長座

みてください・・・。

Cimg3457m_1 Cimg332m Cimg3526m Cimg3439m Cimg3370m Cimg3528m

いい宿だなぁ~と感じるバロメーターは、いかに写真を撮りたいポイントがたくさんあるか・・・。ということと比例しているというアンケート結果もあるそうです。

岐阜県・福地温泉 湯元長座。日本秘湯を守る会のお宿の中でも人気のお宿のひとつです。

小さな山奥の集落に13軒の温泉宿、今や話題の温泉地となった、ここ福地温泉の始まりは、この「湯元長座」でした。

この山里の隠れ湯がなぜ、こんなにも注目されているのか?その秘密はこんなところにもあるのだと実感しました。

大きな古い庄屋風のお屋敷。

玄関では「日本秘湯を守る会」の提灯と狸がお出迎えです。

Cimg3475mm Cimg3400m_1

「現代の生活をしている人達がくつろぐためには、古いだけではだめ。」会長の小瀬さんの言葉です。山間の農村だったこの地区で、なんとか温泉を生かして村のくらしを元気にしていこうと、このお宿を始めたそうです。さらに、20年前には“奥飛騨を感じる宿”をイメージしてこの雰囲気を創り出したのです。

囲炉裏をかこんで昔を感じる懐かしさを楽しめる空間・・・。

お宿のどこをとっても完璧ななごみの演出、癒しを感じる美しい照明の配置・・・これがごく自然に調和しています。

温泉は、3本の自家源泉と1本の共同源泉があり、豊富な源泉を加水せずに温度調整してかけ流しにしています。

Cimg3366check

檜造りの内湯は、透明の単純泉ながらアルプスのミネラルがたっぷり。日本の美しい水を感じる心地よい温泉です。

Cimg3377uchiyu

かわらの湯は、ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。メタけい酸も豊富でスベスベしっとりの美肌系温泉です。

Cimg3365kawara

夕食も朝食も囲炉裏端で。前菜は山菜づくし。イタドリ、コゴミなどの山の恵みは、生命力に満ちていて、体調も整えてくれるうれしい食材。とろとろの飛騨牛やキノコは炭火で朴葉焼きし、自家製味噌でいただきます。

Cimg3432syo1 Cimg3436syo2_1

北アルプスの山々に抱かれた隠れ湯の郷・福地温泉の、癒しの温泉セラピーでした。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年5月 3日 (木)

姥子温泉・隠れ家湯治

姥子温泉・秀明館にきています。

隠れ家湯治

ここは、目の湯といわれた自然湧出の岩風呂の温泉があるんです。

Cimg1055222

↑館内撮影禁止でしたので、パンフレットを撮影したものを添付します。

泉質は、弱酸性の単純泉、メタケイ酸、メタホウ酸が豊富な石膏泉系の温泉で、マグネシウムやアルミニウムなどのミネラルを含んでいます。

金太郎さんも、ここで湯治をして目の病を治したという姥子最古の歴史ある名湯です。(ちなみに、現在は中庭に番犬の“金太郎くん”がおります・・・)

Cimg1014444 ←金太郎くんです・・・

隠れ家湯治

元は湯治場でしたが今は古い建物を生かした日帰り湯治の施設に改装されています。
お部屋は12室のみで、3時までは、お部屋を借りる人しか入れないので、連休初日の今日も、ここは別世界のような静けさです…。

隠れ家湯治

温泉につかり、お部屋でごろりと横になっていると、何種類もの野鳥の声が聞こえます。
かすかな水音と木々を渡る風、静かな静かなプチ湯治です…。

姥子温泉は、箱根温泉郷の中でも古い歴史ある温泉で、1720年(江戸時代)にはすでにここに岩盤から自然湧出する“姥子湯”が存在していた記述もあるそうです。

そして、この秀明館は、夏目漱石さんの「吾輩は猫である」の最終章にも登場する一軒宿でした。

本当は、隠しておきたいけど・・・、場所についてお知らせします。

箱根ロープーウエイの大涌谷から芦ノ湖へ下る途中、姥子駅から徒歩5分。現在ロープーウエイは工事中で6月1日に開通します!それまでは、代行のバスがでています。路線バスにも姥子という停留所があります。

道路からほんの少し入っただけなのですが、ひっそりと静かな秘湯の雰囲気たっぷりです。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2007年5月 2日 (水)

今宵は満月…

今日も箱根です~。
今宵は、満月…。

久々に温泉夜遊びモードですぅ~♪

今宵は満月…

そ~うなんです!バーカウンターの下は…!?

はい!足湯なんですぅ~。

今宵は満月…

↓これは“イシピリーニャ スペシャルNo.2”

Cimg0955mmm

ここには、カリスマバーテンダーの佐藤さんという方がいて、センスの良い美しいカクテルを作ってくれます。

カイピリーニャが飲みたいけれど、お酒に弱~いワタシのために発明された“イシイ版カイピリーニャ”なんです。シアワセ♪

本日は、ここ強羅天翠でゆるゆるとした時間を過ごさせていただきました。

Cimg0965555

ここの夜の露天風呂がまた、い~んです。
大涌谷から引いた、にごり湯で、デトックス&美肌ケアをして…本日は終了です~。

おやすみなさい…。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年5月 1日 (火)

天山湯治郷

天山湯治郷

雨もまたよし…、そんな言葉がぴったりの、新緑の箱根。

どこを見ても、緑・ミドリ・みどり…。

みるみる芽吹く木々のエネルギーに満ちています。

天山湯治郷

天山湯治郷に出かけました。
連休の合間だったので、そんなに混んでいなくて、ゆっくりできました。

天山と一休と両方入ったけど、館内撮影はてきませんでしたので、写真は入り口のみです。ホームページをリンクしておきましたのでご参照くださいませ。場所は奥湯本、バス停から川の方へ下っていきます。

天山は野天スタイル。自家源泉と大涌谷の温泉の湯船がそれぞれありまして…。
まずは温泉分析書で確認です!

泉質から見た「温泉ビューティ湯めぐり法」のおすすめパターンは…

1.まず、かけ湯をたっぷり。入ったところにかけ湯のコーナーもありますよ。

2.いざ、野天へ。まずは向かって右側の石造りの湯船へ。ここは天山で一番古い源泉で、アルカリ性単純泉、しかも重曹泉系統の温泉ですから、クレンジング作用があるので最初に入るのがオススメ、古い角質を取ってなめらかなお肌にしてくれます。

3.次に、真ん中の白濁した湯船へ。ここは大涌谷から引き湯した酸性の石膏泉、硫黄成分も含まれていますので、デトックスと美白が期待できます。

4.最後は、一番奥の洞窟がある子宝の湯へ。ここは、ナトリウム塩化物泉、お塩成分が肌の上にヴェールを作り、保温&保湿。最後の仕上げにぴったりの泉質ですね。
まろやかで少しとろっと感じる洞窟内の温泉、最高〜です〜。

新緑のパワーが降り注ぐ温泉郷で、温泉ビューティセラピーでございました〜。

| | コメント (0) | トラックバック (8)

« 2007年4月 | トップページ | 2007年6月 »