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2010年2月28日 (日)

幸せの雪見温泉

雪見温泉

月山志津温泉で雪見温泉です。

つたやの貸切温泉は、窓がフルオープンになるつくり。外もデッキスペースがあるので、雪も吹き込みにくくなっています。

温泉で少し温まったら、一気にオープン・ザ・ウインドウ♪

月山の深い深い雪の森にしんしんと降る粉雪…。お湯の温もりに包まれて、目の前は大自然。いつまでもここにいたい幸せな気分でした。

大浴場も極楽♪詳しくはコチラの記事へ↓
癒しの月山志津温泉 ⇒ http://onlyfor.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-ebbc.html

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雪太郎

雪太郎

こんにちは。雪太郎です。

月山志津温泉の「変若水の湯つたや」にきております。

お部屋で迎えてくれたのは「雪太郎まんぢゅう」。このお宿のオリジナルだそうです。

雪太郎くん、君を見ただけで、もう、すっごく癒されちゃいました〜。

ちなみに、この雪太郎くんは頭が白あん、体が黒あんです…。って、食べちゃったんですかぁ?…はい(笑)

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2010年2月26日 (金)

真庭市観光素材説明会

真庭市観光素材説明会

岡山県真庭市のみなさんが地域の素材をたくさん集めて、東京でご紹介する説明会がありました。真庭市長をはじめ、観光課のみなさまの熱いプレゼンテーションが続きます。

会場は、外苑前のCafe&Bar「アブラッチオ」。明日27日(土)まで“まるごと真庭市”を楽しめる空間&食になっているそうです。

蒜山高原のジャージー牛乳を使ったチーズに蒜山ワイナリーのヤマブドウワインがぴったり。おいしゅうございました〰♪

真庭市には湯原温泉があります。湯原温泉のみなさんにもお会いできてうれしかったです。

湯原温泉といえば川から自然湧出する迫力の大露天風呂「砂湯」。朝早く入りに行った砂湯はとっても気持ちよかったな・・・。また、入りに行きたくなりました。

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2010年2月24日 (水)

桝一客殿

山崎小布施で途中下車。
桝一客殿に泊まりました。

桝一客殿

実は、新しい著書を出させていただくことになりまして、大変幸せで、うれしくてはりきって奮闘しているのですが…。

本を一冊作り出すには、山あり谷あり峠あり関所あり。企画構成を何度も何度も練り直し、まずはしっかりとした骨組みにしていかねばなりません。そして、怒涛の執筆という大海を一気に泳ぎ切るわけです。

それはとても楽しい幸せな作業ですが、このところずっと集中して考えていたら、たくさんの温泉や旅の映像がぐるぐると駆け巡り、頭と体がいっぱいいっぱい。

そんなわけで、本当はとんぼ返りで東京に戻りパソコンに向かうべきところですが、ふらりと一晩、行方不明になることにいたしました。

桝一客殿は、小布施堂が営む酒蔵「桝一」に併設された蔵づくりの宿。桝一の取締役に就任したセーラさんを中心にじっくりと取り組んだ話題の施設のひとつ。

桝一客殿

シックな印象。クリーンですっきりとしているけれども、ほっとする温もりを感じて寛げるお部屋でした。

桝一客殿

蔵の密閉感と天井の高さ、鏡や照明、窓の切り取り方、これが安堵感と解放感の不思議なバランスを生み出しています。床はウッドで完全床暖房なのでふんわりとあたたかい。大きなテーブルとたっぷりサイズの椅子。大画面テレビにiPod、インターネットケーブルもコンセントも充分でストレスがないつくり。さすがです。

お風呂は温泉ではないのですが、入ってみたら、意外に今のワタシにはピッタリのお風呂だったかも。

桝一客殿

強化ガラスの湯舟は、なんというか、湯舟そのものの存在が無になるので、「水」という塊の中に浮遊している感じ。まるで酒蔵の仕込み水にどぼんと飛び込んだような気持ちになりました。

もちろんこの界隈の普通の水道水です。でも、なんだか、あまりにも満杯になっていたわたしには、この「ただの真水」のクリーンさがありがたく、心身にごっそりと溜まったスケール?が落ちて、軽やかになれました。

そして、大好きなアフュージョンシャワー。天井からまっすぐに落ちてくるので、「滝行」みたいになるんです。

ひゃ〜、すっきりしたぁ〜。

一晩の逃避行でごさいました。

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2010年2月23日 (火)

湯田中で講演

山ノ内町温泉研究会で講演をさせていただきました。

Yakuba

町内の様々な温泉地のみなさまに沢山ご参加いただいて感激です。

Kouen

山ノ内町には、志賀高原、湯田中渋温泉郷、北志賀高原のエリアがあり、たくさんの温泉地が点在しています。

湯田中で講演

スノーモンキーで大ブレイク中の地獄谷や外湯めぐりも楽しい渋温泉や湯田中温泉、個性的なお湯に出会える志賀高原や癒しの森の北志賀高原など、魅力も多彩。

それぞれの泉質や温泉の特性を掘り起こし、山、森、温泉街情緒などなど地域の個性を活用して、ひとつひとつ、丁寧に見直して磨いて繋げていけたら、さらに吸引力のある地域になりそう。

そんなさらなるムーブメントのきっかけとなれたらうれしいです。

竹節町長さんも打ち合わせや講演にもずっとご参加くださり、山ノ内町について熱い思いを語ってくださいました。

Photo

町長室にもおじゃましました。山を守るために伐採した杉を活用したテーブル。

ふわっと森の香りがして癒されます。東京のオフィスにもこういうテーブルが増えるといいかも。と思いました。

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おひとりさま@international

おひとりさま@international

長野電鉄で鉄子の旅です。レトロな車両がかわいい♪

車内は、欧米系の国からの旅人率高し!しかも、男子も女子もおひとりさま。

スキーヤーというよりも、旅を楽しんでいるという雰囲気。こんな感じで日本を旅してくれる人が増えるといいな〜。

湯田中 渋温泉のゼノさんがつくっている温泉のウェブサイト「スノーモンキー」は、とてもいい感じ。日本の旅館という文化や過ごし方、温泉の素晴らしさや入り方などがキュートに紹介されています。

こんな風に、自然体で楽しく、全国各地の温泉旅をご紹介できるように、わたしもがんばりま〜す。

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浅間山

浅間山

青空に浅間山がくっきり。

すかっと気持ちのいいお天気です。

今日はこれから湯田中に向かいます。


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2010年2月20日 (土)

できました

できました

きゃ〰〰♪♪♪

琉球ガラス工房で作った、マイグラスが到着しました。

何飲もうっかな・・・。

詳しくは、先日の沖縄ビューティ旅ブログで↓↓

http://onlyfor.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-7b4a.html

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2010年2月19日 (金)

浅間温泉・貴祥庵

蔵の街、松本のすぐお隣り、浅間温泉にミュージアムみたいな建物。

貴祥庵に到着です。

浅間温泉・貴祥庵

温泉はアルカリ性単純温泉。ゆっくり入れる優しさを活かして、様々な温浴が楽しめる大浴場。

内湯、露天風呂、寝湯、立湯、ドライサウナ、ミストサウナ、檜おがくず風呂、ラディアントバスの8種類のお風呂を「貴祥庵八湯」と呼び、それを組み合わせて入る入浴法を掲示しています。

さっそく、八湯巡りを試してみました。

まずは、内湯で体を温めてウォーミングアップ。寝湯はちょうど腰のあたりがバブルになっていて、いい感じのマッサージ。

檜おがくず風呂って何?と興味津々。檜の床下に檜チップが敷き詰められていて、そこからホカホカといい香りの蒸気がたちこめる。檜チップ(おがくず)は、地元信州の檜なんですって。信州の森に癒されていると思うと、なんだか幸せ。

浅間温泉・貴祥庵

熱くなってきたので、お水を飲みながら、ラディアントバスで休憩〜。

石があったかくて、離れられない心地よさ。このままこの部屋に泊まりたい気分(笑)

浅間温泉・貴祥庵

最後にゆったり露天風呂。ひんやりとした風がちょうどいい。

お風呂三昧もまた楽し〜いのひと時でございました。

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2010年2月18日 (木)

信濃路へ

信濃路へ

只今、移動中〜。

南国沖縄とは一転、雪景色でございますぅ〜♪

にっぽんは広くて楽しいぜよ〜。

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これ食べた〜いin 沖縄

これ食べた〜いin<br />
 沖縄

やっぱり沖縄にきたら、ソーキそばも食べたいです〜♪

御殿山と書いて「うどぅんやま」と読みます。

首里高校に近いあたり。高台にあるむかしの家(御殿)をそのまま使った沖縄そばのお店。木灰を使ったシコシコのオリジナル麺で売り切れしだい終了。

これ食べた〜いin<br />
 沖縄

「健康定食」は沖縄すば(そば)に煮物とジューシー(沖縄の炊き込みごはん)のセット。これで666kcalなり。

スープまで完食!な、美味でございました〜♪

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超真剣…!

超真剣…!

琉球ガラス工房で、マイグラスを製作中〜♪

超真剣…!

熱々のガラスをじゅっと冷やしてひび模様をつけます…。でも一瞬だけ!

超真剣…!

最後の仕上げはグラスのふち部分。これで形が決まるのです〜。

出来上がりが楽しみ。

アートな体験に大興奮で脳内ホルモン活性〜な、沖縄ビューティ旅でございます。

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2010年2月17日 (水)

超古代パワースポット

超古代パワースポット

ガンガラーの谷は長い間立入禁止となっていました。

ガイド付きツアーで中に入れるようになり、一年半、パワースポットとして大注目なんです。(特にわたしのマイブーム♪)

緑の中に、珊瑚の鍾乳洞がぽっかりと開口しています。

そこはカフェになっていて、珊瑚で焙煎したコーヒーをいただきながら、ぼーっとすること30分…。

なんて気持ちがいいのでしょうか。

この谷も大昔は海の底。それが隆起して珊瑚ドームとなり、さらにそれが崩落して、谷となったそうです。

超古代パワースポット


精霊ギジムナーが住むという大主ガジュマル。

そして、古代人の遺跡が昨年も発掘されている洞窟などなど…。

日本人のルーツと言われる一億二千万年前の港川人が暮らしていたかも。という説も浮上中。

超古代からの風を感じる、心地よいパワースポットでございました。

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ツルピカ・ちゅらスパ

ツルピカ・ちゅらスパ

塩分たっぷりの温泉ですっかり温まったら・・・。

温泉のお隣にある「ちゅらスパ」へ。

ここにはサンゴでできた地元作家さんのシーサーが並んでいました。

本日は地元沖縄の素材を使ったトリートメントを受けてみました。

「しままーすー」(島の塩)と「くるざーたー」(黒糖)を混ぜて、浄化+保湿。これで全身をスクラブします。

ツルピカ・ちゅらスパ

顔には、「ぐちゃ」(沖縄のミネラルたっぷりの泥」でパック。

「ぐちゃ」は沖縄ではとってもポピュラーな素材だそうで、普通にスーパーとかでも売られていたりするそうです。おばあ達は、昔から、この「ぐちゃ」を髪につけて保湿パックにしたりしているのだそう。

全身のトリートメントが終了して起き上った時に自分の“ツヤっツヤの膝”が目に飛び込んできました。

「きゃ。すごいツルピカ♪」

おそるべし、沖縄ビューティパワーでございました〰。

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2010年2月16日 (火)

三重城温泉

三重城温泉

こんにちは。シーサーです。

シーサーさんが湯舟に注いでくれているのは、三重城温泉。

三重城温泉

沖縄のロワジール ホテル&スパタワーにある自家源泉です。

地下800mに自噴泉を掘り当てたのは20年ほど前。そこにロワジールホテルがあります。本館の温泉は以前に入ったことがあるのですが、今回は昨年7月にオープンした、スパ&タワーの方にまいりました〜。

シーサーさんが注ぐ温泉は、含ヨウ素ーナトリウムー塩化物強塩泉。成分総計20.68g/kgの濃厚食塩泉です。

三重城温泉

さて、どんなお湯、どんなオリジナルスパなのか…!
詳しくはまた、後ほど〜♪

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沖縄〜♪

沖縄〜♪

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光の森

光の森

銀座で打ち合わせ。

ここは、光の森ですねぇ〰。

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2010年2月14日 (日)

只今ブログのテスト中です

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テスト用の投稿です

テスト用の投稿です

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ただいま原因究明中です

いつも旅先から携帯電話でブログをアップしているのですが・・・、実は、先月からブログの投稿にトラブルが発生して、普通に投稿しても写真しかアップされないという問題が起こっていて苦労しております。

(パソコン投稿は問題なく、携帯電話でも編集作業を行えば、後から文章をペーストできているので、過去の記事は全て修正済みですので普通に読んでいただけます。)

そんなわけで、後から編集作業をして文章を入れているのですが、とても不便なので、現在お問い合わせ中です。

テスト用のブログ記事を2つアップします。

しばらくそのままになりますが、ココログの方が調べてくださっておりますので、少々お待ちくださいませ。

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きもちい〰い「自然派温泉」

1月に冬の秘湯で撮影した記事が掲載された、BE-PAL3月号が2月10日に発売されました〰。

Photo

最近、アウトドア系の旅にはまっている女子が急増中、ということで、特集の最初に温泉女子座談会が組まれることになったんです。

わたしにとっての自然派温泉のテーマは・・・

“秘湯でも楽しくエレガント”

つまり、何時間も登山してなおかつ自分でスコップで掘って入る、とかは無理だけど、自然を楽しむ気持ちでいられる程度の山歩きで行けるとか、ちょっとがんばれば行ける“ワイルド温泉”は大好き♪

この取材のお話しをいただいた時に、そんな、マイルドアウトドア(?)なワタシでもよいですかぁ〰?と、お聞きしたら、だからこそ、ぜひ出演していただきたいんですよ。と、おっしゃってくださったので、喜んで参加させていただくことに・・・・。

温泉女子座談会のテーマは・・・

日本一きもちい〰い「自然派温泉」はどこだ?

Photo_2

Photo_3

アウトドア女子におすすめな絶景ワイルド温泉は?話でも大盛りあがり〰♪

これまでに自分が行った温泉を思い起こしてみると、けっこうワイルド系温泉にも突撃していたんだな〰と思って笑ってしまいました。

Photo_4

アウトドア系温泉に出かける時の旅道具は?などなど、楽しいページになりました。

自然派温泉へ行ってみたいけど、ヘビーなアウトドアは無理・・・と思っている温泉女子のみなさんにも、ご一読いただけたらうれしいです。

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2010年2月13日 (土)

こんなところに

Img_0821

あれ?

部屋の窓からは見えなかったのです。

ところが、ベランダに出てふと景色を眺めてびっくり。

Img_0822

東京スカイツリーが、こんなに巨大な姿になっておりました。

まだ、これで半分くらいかなぁ?出来上がるとすごいことに・・・。

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2010年2月11日 (木)

これ、食べた〜いin 箱根

箱根へ行ったら、どうしても寄りたいところがありました。

理由のひとつは、この一皿。

これ、食べた〜いin<br />
 箱根

ハイアットリージェンシー箱根リゾート&スパの「箱根焼き野菜のサンドイッチ」。

パリパリのバケットに甘くて旨味たっぷりの有機野菜がぎっしり。通な食べ方は、有機野菜のスープをサイドオーダーして、これにダンプして食べる!これ、支配人の野口さんに教わったのだけれど、もう、一度食べたらやめられな〜い。

そんなわけで〜、これ、食べた〜い♪の逸品なのでございます。

もうひとつ、おまけは、これ無しではいられないお気に入りの旅の伴。イズミスパのオリジナルハーブバーム。

これ、食べた〜いin<br />
 箱根

ラベンダーとローズをいつもポーチの中に常備して、爪、指先、リップや髪などなど、あれこれと使っています。

旅していると、ちょっと気分転換する香りが欲しくなる。でも、香水とかじゃなく、天然のフラワーアロマとか…。それから、かさかさしたり、指先切ったり、虫に刺されたり、あらゆるエマージェンシーに緊急対応してくれる、わたしの旅のお助けビューティツールです。

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写真しかご覧になれなかったみなさまへ

みなさま、なんだかブログの調子が悪く、写真だけで文章がアップされていなかったりして、ごめんなさい。あれ?っと思った方もいらっしゃるかもしれませんね。

原因はただいま究明中。復旧までは、しばらく、写真のみアップされて、少し遅れて後から文章が・・・ということも。

とりあえず、前の分は調整しましたので、以前に読んだ時に、写真しかなかった・・・という方、もう一度バックしてご覧いただけましたらうれしいです。

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強羅温泉

強羅温泉

強羅温泉・強羅花扇へ到着しました。

ここは飛騨の花扇というお宿のオーナーが、箱根にオープンさせたお宿です。

そんなわけで、箱根を楽しみながら、飛騨からのエッセンスも、随所に・・・。

強羅温泉

お部屋も古民家を思わせる太い梁、一枚板のテーブルや家具。

強羅温泉

お風呂へ行く時の籠もかわいい。

いいな〰と思ったのは、大浴場のつくり。

Img_0780111

もともと保養所だった建物を使って全面リニューアルしているので、内湯はオーソドックスですが、その外に新しく露天風呂を新設。お庭に壺湯と岩風呂が配置されているんです。

強羅温泉

岩風呂の部分は温泉情緒を感じるつくり、壺湯エリアはウッドデッキでリゾート感があり、優雅な気分に浸れました。

温泉は、早雲閣も一緒に経営しているので、その歴史ある自家源泉がたっぷり。泉質は、カルシウム・ナトリウム・マグネシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉、pH7.9の弱アルカリ性。黄みがかったお湯で、つるりとしたすべすべ感の気持ちいい温泉です。

強羅温泉

強羅温泉

各部屋には専用温泉があり、24時間源泉かけ流し。源泉温度55.6℃と高いので、お隣りの早雲閣から引いているものの、やや熱め。湯船の脇に、「さし湯」「さし水」の蛇口があって、自分で湯守ができるアナログ感が気に入りました。

山の自然に突き出るように造られた檜の湯船は、静かで心地良く、とっても癒されました。

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2010年2月10日 (水)

箱根〜

箱根〜
箱根〜

久しぶりに登山電車。

ちょっとウキウキ♪

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足元湧出・赤倉温泉

赤倉温泉の阿部旅館です。

足元湧出・赤倉温泉

湯けむりのかなたに、目指す温泉が・・・。

あっ、湯船が見えてきました。

足元湧出・赤倉温泉

近づくと、湯船の底は岩盤です。

泉質は中性の単純温泉、主成分は、ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉系、手でさわってみると少しつるっとする感じ。

足元湧出・赤倉温泉

岩盤の間から、時折ぷくりぷくりと湯玉があがります。

足元湧出・赤倉温泉

源泉温度52℃。足元湧出の湯船ですから、日によって熱めだったりすることも・・・。

う〰ん、今日はちょっと激熱系、いっぱいかけ湯して、えいと気合で入ります。

生まれたてのピュア源泉はパワフル。しゃきっと全身をめぐって、じんじんと温まりましたぁ〰。

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美食の瀬見温泉

美食湯・瀬見温泉

ふかし湯で有名な瀬見温泉。

床下には温泉が流れていてオンドルみたいにポカポカ。中程の木枕をはずすと床に丸い穴があいていて、そこから温泉の蒸気が立ちのぼる。

共同浴場の前には温泉神社。弁慶が薙刀でつついてお湯を出し、義経の赤ちゃんが産湯をつかったという伝説にちなんで、飲泉と産湯が並んで作られているのが印象的。

美食湯・瀬見温泉

そのすぐ横にあるお宿、ゆめみの宿 観松館に泊まりました。

かわいくリニューアルされたお部屋。ダイニングテーブルでお食事をいただけます。

美食湯・瀬見温泉

お部屋のマイ温泉は源泉かけ流し。でも67.3℃の熱々源泉なので、好みに応じて自分で加水するシステム。加水用の蛇口は水道水ではなく、この宿の井戸水なのがうれしいです。

美食湯・瀬見温泉

泉質はナトリウム・カルシウム−塩化物・硫酸塩泉。さらりとしたスッキリ系のあたたまり湯。

温泉王国山形県は、ごちそう王国でもありまして、どこに泊まっても、ごちそう指数が高いのだけれど、その中でも、ここの夕食はかなり突き抜けております〜♪

美食湯・瀬見温泉

季節をちょっと先取り。お雛様のかわいい前菜にはじまり、一皿一皿に驚きや喜び。最上牛と三元豚、ジャンボマッシュルーム、蒸しあわびとロブスターの焼き物・・・などなど。

ビューティ的にうれしかったのは、薬膳ふかひれスープ。しかも美味〰♪

Yakuzen

フィナーレは、マイ釜炊きスタイルの鯛釜飯。

Taigohan

もう〜無理〜と言いながら、ついつい食べてしまうツヤピカごはんでした。

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琥珀色のさくらんぼ東根温泉

琥珀色のさくらんぼ東根温泉

さくらんぼ東根温泉は、開湯100周年。

農業用の水を求めて井戸を掘った際に、豊かなあったか源泉を見つけたそうです。

現在は主に4つの共同源泉にまとめて、それぞれをお宿や公衆浴場が利用しています。

琥珀色のさくらんぼ東根温泉

泉質は、ナトリウム−塩化物・硫酸塩泉で、しっとりあたたまり系。泉質はほぼ同じとのことですが、4つの共同源泉はそれぞれに少しずつ色が違います。

うす緑、琥珀、褐色…。今回は一カ所しか入れなかったけど、湯巡りして4つの源泉全部入り比べしてみたいです〜。

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新子な毎日

新子な毎日
新子な毎日

つばさに乗ったり…、こだまに乗ったり…。

毎日、通勤電車のごとく、新幹線や飛行機に乗っています。

一年で日本何周分くらい移動するのかな〜?ちょっと計算してみたくなりました(笑)

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2010年2月 9日 (火)

肌プル天童温泉

肌プル天童温泉

天童温泉・滝の湯です。

わたし、実はけっこう大浴場マニアなんです。大浴場って、やっぱり温泉宿の顔だと思うのです。

貸切風呂やお部屋のマイ温泉も贅沢で幸せだけど、やっぱり温泉宿ならではの醍醐味は大浴場。だから大浴場には必ず入りに行ってみます。

滝の湯の大浴場で、まず入るのは広〜い湯舟の内湯。すきっとした伊豆石の浴槽は深めで、さらりとした天童温泉の感触とピッタリの爽快感があるお風呂。

外には巨石に囲まれた神秘的な雰囲気の露天風呂。こちらは加水していない分、お湯も黄みがかっていてやわらかな感触。仕上げはここでほっこりとあたたまります。

さらに、お気に入りポイントは大浴場の中に「飲泉場」があること。わたしは、この飲泉口をフル活用〜♪

もちろん、まずはちびちびと温泉を飲み、体の内側にも温泉の恵みをいただきます。次にひしゃくでお湯を顔にかけて、体にもかけて、全身フレッシュ源泉で仕上げをします。最後に湯口からミニボトルに源泉をくんで、これは、お部屋へ持ち帰り、寝る前に「温泉ビューティパック」をする!というわけです。

本日の夕食はお打ち合わせを兼ねた会食。

温泉ビューティにちなんで、料理長が「コラーゲンたっぷりの献立」を企画してくださいました♪

肌プル天童温泉

座付だって、コラーゲン満載。ふぐ皮あん肝和え、ミミガー寄せ、牛スジと白菜のピリ辛味噌などなど、かわいくて、美味しくて、肌プル〜。

圧巻は、本フカヒレとお宿の自家農園で収穫したとろとろかぶのコラーゲンスープ鍋。最後の一滴までいただきたい美味しさでした。

肌プル天童温泉

夜はお部屋のマイ露天風呂でひとり温泉。やっぱり「ふぅ〜」って、言っちゃいますね〜。

さて、温泉ビューティパックして、寝ようっと。

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2010年2月 8日 (月)

癒しの月山志津温泉

癒しの月山志津温泉

きゃ〜♪

月山はふわふわ新雪が、テンコ盛りです〜。

このダイナマイトな豪雪の風景はテンションあがりますね。

雪に壁をぬって、月山志津温泉のつたやに到着です。

脱衣所も内湯も、見上げれば太い丸太と高い高い天井。まるで大きな森の中にいるみたい。

癒しの月山志津温泉

扉を開けた瞬間から、檜の香りにふんわりと包まれます。

癒しの月山志津温泉

湯舟は底も檜がスノコになっていて、とてもスッキリとしていて気持ちがいい。
温泉は、塩分濃いめの塩化物泉。

この湯舟に入って目を閉じると、深い緑の中に漂っている気分。ほんとうに癒される温泉です。

雪の絶壁に埋もれた露天風呂。

癒しの月山志津温泉

激寒でも、雪って不思議にほっとする。今度はゆっくりここで星空とか眺めたいな〜。

うれしかったのは、「変若水」という月山志津温泉の源泉水が設置されていること。

癒しの月山志津温泉

冷たいのだけれど、ひしゃくで何杯もかけて仕上げ湯にしました。

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寒河江温泉

寒河江温泉

重曹を含むツルツル系温泉。有機物を含んでいるようで、微かにモール系の香り。

ANNEXではバラバスケットを予約しておいて、寒河江温泉名物の「バラ温泉」にしてみました。

寒河江温泉

温泉に投入して、待つことおよそ10分あまり…。バラの花たちがより一層花開いて薫りたつ時間です。

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2010年2月 7日 (日)

今日から山形〜

今日から山形〜

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2010年2月 6日 (土)

温泉ビューティがアジア各国に紹介

アジア各国の雑誌で、温泉ビューティをたくさん、取り上げていただきました!!

Hyousi

12月にアジア各国からプレスを集めて行われた発表会で、温泉と美容の講演をさせていただきました。

発表されたのは、外資系化粧品のロレアルグループのブランドである、「シュウウエムラコスメティックス」の新製品で、海洋深層水と温泉の中にある微生物から抽出した成分を取り入れたスキンケアライン。

集まった、アジアのプレスのみなさまは、有名ファッション雑誌の編集長などもおり、日本は何度も来訪しているけれど、温泉は初めてで興味深々という方も多かったんです。

講演の後、各国のプレスに分かれて、個別インタビューの取材もあり、温泉と美容に関する質問が殺到。「温泉ビューティ」に興味を持っていただいて感激しました。

そして翌日は伊豆の温泉旅を体験していただきました。

その時の取材記事が掲載された雑誌が、こんなにたくさん!!!

Keisai2

海と温泉の恵みのコラボという今回のすばらしい新製品の情報と一緒に、わたしの著書「温泉セラピーの宿」もクローズアップしてくださった雑誌や、

Keisai3

記事の特集タイトルをズバリ「onsen beauty」として、日本では1300年以上前から、美肌を求めて温泉に入る文化があったということや、温泉の泉質や、温泉と美容の関係など、講演でお話しした内容を詳しく記載してくださった雑誌もありました。

  Keisai4

日本の海と温泉をたっぷり体験していただこうと、おすすめした伊豆の温泉旅も「温泉美肌旅」として記事になっていたりして、とてもうれしい記事がいっぱいでした。

癒されてきれいになる、日本の温泉旅を、ぜひ、アジア各国のみなさまにもお楽しみいただけたらうれしいです。

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くりはらのご馳走

くりはらのご馳走

怪しげな路地裏で・・・・。

かっぽう着姿のおかあさんたちがいっぱい・・・。

くりはらのご馳走

「くりはら輝かせ隊」交流会 in 東京に行ってきました。

なんと、地元食材+そのレジピ+それを作るおかあさん達 が、セットで登場〰!!というわけだったのです。

宮城県・栗原市の“観光まちづくり”のサポートをさせていただいて、3年目を迎えました。

前日の観光地域経営フォーラムでは、栗原市長の佐藤 勇さんから、「地域・地方の市庁戦略における“観光”のあり方」をテーマにプレゼンテーションが行われました。

栗原市では、市町村合併を機に、まずは、地域の魅力を発掘して、その価値に市民が気づくことから始めようということで、市の行政機関の中に「くりはら研究所」を設立。わたしは、そのほんの一端をお手伝いさせていただいてきたのですが、くりはら市のみなさんの地道できめ細かな歩みの中に、地域づくりの真髄を感じて、多くの感動をいただいてきました。

その中心となって牽引してきた、地域プランナーの麦屋さんと、二人三脚で、栗原市各地域をまわり、1年かけて「温泉と食談義」という活動をさせていただきました。

当初、どれくらい市民のみなさんにご興味を持っていただけるだろうか?とドキドキしておりましたが、毎回、多数の参加ご応募で抽選でご参加者を絞らなければならないほどの栗原市民の女性にお集まりいただき、合計300名以上のみなさんと、季節ごとの栗原の食材や地元食を囲んで盛り上がりました。

また、温泉の講座はもちろん、地域の自然環境や、街歩きを、もっともっと楽しんでいただこうと、ドイツで勉強してきた、気候療法(自然療法)の考え方を元に、楽しんで美と健康にいい地域の歩き方を体験していただく地域資源歩きのイベントなどもさせていただき、そこでも、食いしん坊ゴゴロをくすぐる地域の美味しい食にも出会ってきました。

そんな「くりはら研究所」の活動から生まれたのが、「くりはらみがき隊」(地域住民のみなさま)と「くりはら輝かせ隊」(くりはらを外から応援するメンバー)です。

今日の食のテーマは、「ハレの食、ケの食」

くりはらのご馳走

地域のみなさんが日常食べている地域食。

ここには先人の知恵はもちろん、それを今の時代流にアレンジした“今人の知恵”がいっぱい詰まっています。

まずは、お餅料理。くりはらでは、昭和30年ころには、年に70回以上もお餅を食べていたそうです。

「温泉と食談義」の活動の一環で、地元のお餅料理を調べたところ、なんと80種類以上の食べ方がありました。

盛り上がってきたころに登場した、大根ステーキ。

くりはらのご馳走

秋に収穫した旬の大根は、畑に穴を掘って藁をしき、土をかけて保存。藁の周りに杉の葉をしいてネズミやモグラよけにしているそうです。

雪に閉ざされて野菜が少なくなる冬も、こうした根菜類や山菜を工夫して豊かな食文化となってきたのですね。

大根は甘味と旨みたっぷり。とろとろの食感で美味〰♪でございました。

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観光地域経営フォーラム

観光地域経営フォーラム

観光地域経営フォーラムのシンポジウムに出席しました。

1月に着任された、観光庁長官の溝畑さんも駆けつけ、政府の考える「日本の成長戦略」の6つの柱のひとつが“観光”であり、これまでの観光の概念を突き破って、旅行需要を拡大し、日本の経済成長の大きなエンジンにしよう!という、パワフルなお話しがありました。

このところ、ずっと考えていることがあります。

それは「なぜ、人は旅に行くのか?」ということ。

「旅」とは何でしょうか?

どうしたら、日本人はもっと日本の旅にでかけるだろうか。

わたしたち日本の人々が、本当にすばらしいと思える場所、わたしたち日本の人々の誰もが行ってみたいと思える旅、これがどんどん創出され、活性されていってこそ、ようやく世界中からお客様を呼べるのではないかしら・・・。

そのための、もう一歩。

これをわたしも含め、みんなで模索している気がします。

なんだかちょっと幕末の志士・・・の気分です。

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2010年2月 4日 (木)

東京セラピー

東京セラピー

今週は東京でのお仕事が続いております・・・。というわけで、東京の日々でもひとときの旅気分で「東京セラピー」を楽しんでおります。

打ち合わせで行った、「マンダリンオリエンタル東京」からの風景。

久しぶりに見る大都会ビューは、なんだか新鮮でございます。

さらに、銀座で出版の打ち合わせ。

もうじき建て替え工事に入ってしまう、歌舞伎座は2月公演で大賑わい。

東京セラピー

食いしん坊なわたしの東京散歩の裏ワザのひとつ。歌舞伎座の茶屋弁当をテイクアウトの術。

歌舞伎を見に行った方はご存知だと思いますが、座席で幕間に食べる特製お弁当を、実は開演前に外にある「場外歌舞伎茶屋」でも販売しているんです。

タイミングがあえば、季節の数量限定お弁当だって入手可能。

本当は歌舞伎も見たかったけれど、ぐっと我慢して、今日は、自宅で茶屋弁当で気分だけいただいてお仕事をもうひとがんばりです。

東京も、とっても寒い毎日。

早く温泉に入りた〰い!!

日曜日からは連日、温泉旅がぎっしり♪ また、ご報告いたしますね〰。

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2010年2月 2日 (火)

日帰り温泉ランキングin九州&in東北

先日ご取材をいただいた、九州じゃらんの日帰り温泉ランキング特集号が発売になりました!

Photo_6

“日帰り入浴できる温泉”ということなので、もちろん、お宿の温泉も含まれています。

わたしは、泉質部門を担当ということで、オンナを磨く「ビューティー温泉」というテーマでお気に入り温泉をチョイスさせていただいたのだけれど・・・。

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他にも絶景、穴場、貸切、次クルの5大テーマでそれぞれのツワモノ(?)達が、お気に入りの温泉をチョイスしていて、これがなかなかおもしろかったです。

Photo_3

そして・・・・

東北温泉ファンにはコチラ!

同じ2月1日に、東北じゃらんの日帰り温泉県別ランキング特集も発売になりました。

1,000円以下で日帰り入浴できる温泉を県別にセレクト。

Photo_7

わたしは、「肌すべ名湯部門」ということで、カサカサ肌や冷えなど冬の美容の悩み軽減する「美容温泉」というテーマで、県別にお気に入り温泉をチョイスさせていただきました。

●各地のじゃらんはインターネットでお取り寄せ可能なことを発見しました。

ご興味のある方はコチラ↓↓↓

http://www.jalan.net/jalan/doc/top/honsi/honsi_index.html

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福島県・島貫邸復元

福島県・島貫邸復元

福島県の地域づくり懇親会に行ってきました。

福島駅から車で北上することおよそ30分、福島市瀬上町の奥州街道から少し入ったところに、島貫家のお屋敷があります。

島貫家は、上杉家に仕えた武将で、後にこの地で商人となったそうです。

現在のお屋敷は、明治時代のもの。取り壊そうかという計画もあったそうですが、3年あまりの歳月をかけて私財を投じて復元に取り掛かり、この度完成。中を視察させていただきました。

立派な門を入ると右手にお屋敷、左は江戸時代から建つ蔵。

2階には洋館に来たかと思う飾り暖炉の洋室も。

福島県・島貫邸復元

ストーブは中に炭を入れる火鉢スタイル。

福島県・島貫邸復元

上の蓋をあけるとしゃぶしゃぶ鍋みたいになっていて、そこに水を入れて加湿器がわりにしていたそうです。ステキ!まさにエコは先人の知恵なり。

広間には舞台とピアノ。スポットライトがわりの電灯もあって、モダンな宴が行われていたのかしら?と、昔の時間を思い起こさせます。

福島県・島貫邸復元

一緒に視察をしていたオペラ歌手でいらっしゃる本日の宴のメンバーのおひとりが、この舞台で即興でアメージンググレイスを歌ってくださいました。

もう一度磨かれて、たくさんの人が集うこのお屋敷のひとつひとつに歌声がしみわたり、キラキラと輝いているようでした。

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2010年2月 1日 (月)

雪、積もってます

雪、積もってます

東京も今夜は雪。

白い夜景の別世界。

ベランダの干し柿と一緒に撮影してみました〜。

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