パワースポット

地球のエネルギーを感じる荒湯の他にも、湯村温泉にはパワースポットがいっぱい。
露地の石段を登ると、薬師堂。中には、温泉八景の図。

さらに山にむかえば、八幡神社。

いぼ渡りのご利益を持つ石塔や縁結びの夫婦杉、

お稲荷様もまつられています。

湯村の中に、愛宕、祇園、天神などの名称を持つ坂や場所も存在しているのも面白い。
湯村温泉散歩には発見がいっぱいです♪
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地球のエネルギーを感じる荒湯の他にも、湯村温泉にはパワースポットがいっぱい。
露地の石段を登ると、薬師堂。中には、温泉八景の図。

さらに山にむかえば、八幡神社。

いぼ渡りのご利益を持つ石塔や縁結びの夫婦杉、

お稲荷様もまつられています。

湯村の中に、愛宕、祇園、天神などの名称を持つ坂や場所も存在しているのも面白い。
湯村温泉散歩には発見がいっぱいです♪
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本日は鳥取空港へ飛び、湯村温泉へ…。
湯村温泉のパワーを感じることができる荒湯。98℃の源泉がブクブクと自噴しています。

今日と明日の2日間、研修会の講師をさせていただいています。

テーマは、温泉力「湯村温泉」魅力発見セミナー。今回は基礎編です。
湯村温泉には49本の源泉があり、自家源泉をもっているお宿も多いのです。
今夜のお宿は朝野家。大浴場は深めで湯量たっぷり。高温の源泉を熱交換してさまし、露天風呂では滝のように岩肌を落として流し入れることでさましています。これらの工夫によって、源泉注入率が高いうれしい温泉なんです。
密着度を感じるお湯はなめらかで、つるつる。しっかりとあたたまる温泉でした。

お部屋の露天風呂も楽しみです♪
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きゃ〜♪
温泉津に到着〜。
まずは、元湯へ直行!

ミネラルぎっしりのナトリウム−塩化物泉。成分総計8120mg。二酸化炭素も285mg含有し、短時間でもしっかりとあたたまるお湯でした。
1300年前にタヌキが傷を癒していて発見されたという伝説。裏手に源泉があり、そのまま湯船へ。そしてそのまま自然へ返すというスタイルを守っています。
浴槽は3つにわかれていて、浅い座り湯、ぬる湯(と言っても44〜45度)とあつ湯(超熱)があります。
で、温泉学会へダッシュ。

今回のテーマは世界遺産と温泉。そうなんです。温泉津は世界遺産に認定されている温泉地なんです。
「世界遺産」ということについて、感銘を受けたこと、目からウロコだったこと、色々ありました。
また、後日、詳しく語らせてくださいませ。
夕方、薬師湯へ・・・。

地元の方との語らいに和み…。

夜は、龍御前神社で石見神楽を見せていただき、ものすごく感動!

大蛇が火を吹き、みんな大興奮!!ちょっとトランス状態に近い雰囲気で鳥肌がたちました。すごい!素晴らしかったです。

翌朝は雪。

石見銀山のまわりの世界遺産地域も視察し東京へ戻りました。
感動の連続の2日間。
またじっくり訪れたいです。
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飛行機から路線バス、そしてローカル線に乗り換えて、鉄子の旅で移動中〜♪
あっ。日本海が見えてきました。

本日は、温泉津温泉です。
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ふうっ。
秋田から飛行機を乗り継いで、山口県に到着〜。
湯田温泉・松田屋のお部屋で、ぼーっとお庭を眺めております。

お部屋は石のマイ温泉付き♪

フレッシュ源泉を注いで、美肌の湯を独り占めさせていただきま〜す。
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今日は、山口県へ飛び、豊田町の「蛍街道西ノ市」に行ってきました。
ここは、超〜人気の道の駅。実際にお買い物をなさった方をカウントした実数で、年間80万人を越える!というのですから驚きです。
建物もこの地域の杉や檜で造られていて、正面の入口が長屋門造り。
敷地内の裏手に源泉があり、日帰り温泉もあります。その入口もこんな感じ。

中庭にはやぐらがあって、イベント広場としても活用されています。
売店の一番人気は、地元のおかあさん達がつくる「あんころもち」。
人気のレストランは、豊田の野菜料理がいっぱいの「ふるさとバイキング」。
ほたる温泉は一度入浴料をはらえば、1日何度でも出入り自由。無料の休憩所でのんびりお昼寝もできるし、中庭のイベントに参加したり、お買いものをしたり、レストランでお食事したり、一日楽しむ人も多いそうです。
泉質は、ナトリウム-炭酸水素塩泉。源泉温度19.9℃の冷鉱泉ですが、成分の90%以上が重曹で、ぬるぬるツルツルの感触です。
たくさんの方が入浴する施設ですから、循環・殺菌していますが、湯口からは毎分32リットル以上の源泉を注いでいますので、湯口の近くは特にツルツル度高し♪
楽しくて、気持ちいい温泉と、おいしい地元食、駅長やスタッフのみなさんのアイデアで、身近な楽しい体験イベントもいっぱい。わたしも、温泉ビューティ講座をさせていただきました。
にぎわう場所は、コツコツとがんばる人たちに支えられておりました。
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愛媛県・松山の道後温泉に行ってきました。
三千年の歴史を持つという道後温泉。
三千年ですよぉ〜!つまり紀元前。キリスト様も聖徳太子様もお生まれになる前から、こんこんと湧き続けている温泉ということです。すごいです…。

しらさぎさんが温泉で傷を癒していたという伝説。神の湯ののれんに、しらさぎさんがいました♪
道後温泉では、また、思いを新たにする発見がありました。
泉質はpH9.1のアルカリ性単純温泉。温泉分析書を見ると、ベースは重曹と塩ではあるけれど、成分総計271.1mgと濃いわけではないのです。そして、愛媛県の条例により、たくさんの人が入浴するこの神の湯には塩素殺菌がされるようになり、残念な思いを語る人も多く見られます。
それでも、ものすごくやわらかな肌あたりと、とてつもなく深いところまで温まるお湯力に驚きました。やはり、三千年もの時を刻み人々を癒してきたお湯の力というものでしょうか。
生きている地球から生まれた、計り知れないパワーをもつ温泉。分析書だけでは語れないチカラをしみじみ感じてうれしくなりました。
ありがとう。そして、がんばれ~道後温泉~!!

二階の広間では浴衣を貸してくれて、温泉に入った後ごろりと横になってのんびり休憩ができます。
お茶と一緒に出してくれたお菓子。

坊ちゃんと書いてありました♪ほんのり甘くて美味しかったです。
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びっしりと敷き詰められた『めのう』。
そう、いにしえの時代からパワーストーンとして身に付けられてきた、勾玉の代表的な宝石です。
出雲の国の日本最古の美肌の湯として知られる、玉造温泉・長生閣の「めのう風呂」。源泉もオブジェのようなめのうの壁から出しています。
この湯船、温泉のパワーと石のパワーで、なんだかものすごく温まる気がします。
玉造温泉の泉質は、ナトリウム・カルシウム−硫酸塩・塩化物泉、PH8.4の弱アルカリ性。さらりとまろやかな肌触りですが、よく温まる補給型のビューティ温泉でもあります。
そもそも、この玉造温泉界隈の地盤には、めのうがザクザク埋まっているとか…。触れるとパワーをいただけるというめのう。いわばこの間から温泉が出てきているわけですね。そう考えると、なんか、すごい♪
まもなく出雲は神在月を迎え、全国の神様もお集まりになります。
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今から1300年前に、すでに美人になれる神の湯としてにぎわっていたと、出雲風土記に記載されているという「玉造温泉」。


江戸時代の民話、白い鹿が湯浴みをしていた元湯伝説が描かれたマンホールを見つけました。

出雲大社と富士山とを一直線に結んだ位置にあるという玉作湯神社。山のエネルギーが満ちた場所です。


その境内にある「願い石」に触れると、なんだか、ぽかぽかとパワーがわいてきました。
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鳥取県・米子に上陸〜。
日本海の松林が印象的な皆生温泉へやってまいりました。
今宵のお宿は東光園、出雲大社をイメージした荘厳な大浴場。

大きな岩の内湯には、はじまりは海底温泉だったという歴史を感じさせる、こっくりとした「塩湯」の温泉。
外の露天風呂は、自家源泉のアルカリ性単純温泉。

シャワーも全てこの源泉を使っているため、お湯をかけると、ぬるぬるるツルツルする、不思議な感触。つまり源泉シャワーなんです♪
塩湯でぐぐっとあたたまり、アルカリ性のツルツル温泉でお肌すべすべ。湯あがりには冷やした温泉を飲んで水分補給。
温泉ビューティのフルコースを完了して、おやすみなさ〜い。
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湯田温泉の共同源泉は、7本の源泉をまとめています。
このように、いくつかの源泉を混ぜて使用している場合、混合泉という表示で、まとめたものを分析した温泉分析書が掲示されていることが多いのですが、湯田温泉では、ミックス泉と書かれておりました。
じゃあ、共同源泉を使用している宿は、どこも同じ温泉なのね。と、思っていると、まだまだ修行が足りない!ということになるのが、温泉探求旅の面白さ♪なんです。
湯田温泉は、源泉の温度が高い。というお話をしましたが、それをいったいどうやって湯船に注いでいるのでしょうか?
そこには、さまざまなこだわりや工夫がありました。
なんとか、自然の恵み100%で楽しんでもらおうと、加水する場合でも地下水を使用している、という「常磐」&「湯のまち倶楽部」とか…。

さらに、楽しかったのは、自家源泉ミックス型♪
「梅乃屋」では、低温の自家源泉があり、それをブレンドして湯船の温度を調整。つまり、オリジナルミックス泉になっていました。


さらに楽しいことに、この冷たい自家源泉だけの湯船もあって、両方入れば、温冷交互浴、温まり度倍増です。

写真はとれませんでしたが「ホテル松政」も大浴場の露天風呂は、自家源泉をブレンドしたオリジナルミックス型♪ここだけ!の香りと感触です。
このオリジナルミックス泉探しは、いわば湯田温泉の裏技名湯探訪。
ちょっと上級者向きですが、ソムリエ気分で香りや感触の微妙な違いを探求してみませんか?
温泉の奥深〜い魅力に、いつしかはまってしまうかも…。
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湯田温泉の中程にある、老舗・松田屋ホテル。
幕末の士達が集い、明治維新はこの地で作られたとさえ言われる、歴史と物語を感じるお宿です。

美しいお庭にも、西郷さん、木戸さん、大久保さんの会見所となった史跡があって、歴史物語がいっぱい。
歴史的文化財・維新の湯も、貸切温泉になっていて、幕末の士達と密会気分で入れちゃいます。

しっとりと風情あるつくり。pH9.14のアルカリ性単純泉の湯田温泉がみたされている深めの湯船。源泉をそっと湯船の下から注いでいる技ありのつくりです。
ぬるめのお湯のリラックス作用でとても癒されます。さらりとしたツルツルの感触。お肌すべすべの美肌湯でございました。
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山口県・湯田温泉にきております。
山水園は、山とお庭がすばらしいお宿、翠山の湯という日帰り温泉もあります。
写真はお宿の方の温泉。男湯は丸い湯船、女湯は四角い湯船。入浴した時の湯船の深さにこだわって作られているため、男性用の方が少し深いのだそう。
確かに体つきが違うし、入ったときに肩までぴったりと入れるのって幸せです。入らせていただくと、湯船の中も微妙な勾配があって、自分サイズにぴったりの場所を見つけられたりして、その、こだわりに感動〜♪ありそうでなかなかないお話ですよね。
泉質は、単純硫黄泉。pH9.01のアルカリ性です。薄絹のようにやわらかくてなめらか、肌にすいつきしんしんとしみいるような極上の感触。湯力を感じる温泉です。肌に触れれば、ツルツルして、お肌すべすべのクレンジング作用も実感できます。
硫黄は、お湯の中に溶け込むイオンタイプ、湯口に近づくとほのかに香ります。
硫黄の毛細血管拡張作用で血行促進し、よくあたたまる、極上の美肌湯でした。
湯田温泉エリアは、山口県には珍しく、70℃を越える高温の源泉もでています。山水園では、温度の違う自家源泉3本をブレンドして温度を調整、さらには、クーリングタワーで冷ました源泉も駆使して源泉100%で注がれています。
大地に育まれた水のチカラを感じる、フレッシュなビューティ温泉でした。
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玉造温泉街の中ほどにある、長楽園。
ここにはなんと、120坪!大迫力の“源泉かけ流し露天風呂”があるのです。
きゃ~あ、広~~い!
そして、深~い!
たっぷりの源泉がキラキラと輝いております♪
ずうっ~と奥まで行きまして、振り返ればこんな感じ。
池ではありません。露天風呂です~。
源泉温度69.7℃ありますので、なんとか、加水をせず、源泉100%で調整したい!というための秘策がコレ↓↓↓
はい!そ~うなんです。源泉の噴水です。
龍さまのお口から源泉の滝流しをして熱い源泉の温度をさましているのですが、夏が近づく季節になりますと、それだけではまだ熱い・・・ということで、さらに、源泉を数本、細い噴水のように出してさまし、露天風呂の温度調整をしているのだそうです。
見た目にもちょっと涼しげで、楽しい♪しかも、この噴水作戦のおかげで、源泉100%で入ることができるのです。
泉質は、ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉、弱アルカリ性。化粧水のようなさらさら&しっとり湯です。
玉造温泉は、文献に残るものとしては、日本最古の美肌湯。1300年前の出雲風土記に、「ひとたびすすげば形容端正しく(かたちキラキラしく)・・・」(一度入れば美肌になる)と評判でにぎわっていたという温泉の様子が記載されている、いわば筋金入りの美肌温泉♪
しかも、地層には、日本の宝石「勾玉」に使われた、元祖パワーストーン“青めのう”がザックザク・・・というわけで、その、パワーストーンの間を通って噴出する源泉なのですから、まさに、気分もゴージャス。美肌パワ~!の温泉ビューティでございました♪
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本日も玉造温泉にて、温泉ビューティアドバイザー養成講座を行いました。
みなさん、目をキラキラさせて熱心に聞いてくださり、講座を楽しんでいただけているようで、とてもうれしいです。
夕方、少し時間ができたので、ステキな場所に連れていっていただきました。
宍道湖から少し入ったところにある、八重垣神社。このお社の裏手にある鏡の池は、稲田姫命ゆかりの泉。
一歩入るとすぐに空気感がぱっと変わりました。太い杉の御神木があり、苔むした岩と深い緑…。出雲の国はすごいなぁ…。
神社でお詣りをしてら縁結び占いの紙をいただき、鏡の池へ向かいます。

池に占い紙を浮かべて上に十円か百円玉をのせまて占います。(やっぱり、気合いを入れて百円玉にしちゃいました)

15分以内に沈んだら、良縁が早くやってくる、近くに沈んだら身近に、遠くに沈んだら遠方に運命の人がいるのだそうです。
さて、占いの結果は…
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島根県・玉造温泉にきております。
昨日から3日間にわたり、温泉ビューティアドバイザー養成講座をさせていただいております。
会場はゆ〜ゆ。シンボリックな建物のおわんのような部分は温泉施設なんです。

授業は、温泉の基礎知識から、温泉ビューティ論、玉造温泉の温泉ビューティ分析、気候療法をベースにした玉造温泉の歩き方などなど、盛りだくさんの内容を学んでいただこうと、はりきっております。
宿泊は松の湯。久しぶりに広々した大浴場で温泉を楽しみました。

今日もがんばりま〜す(^^ゞ
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ひとたび濯げば、かたちきらきらしく、再び浴すれば萬の病ことごとに除こる…。出雲の国の風土記の言葉です。
本日も玉造温泉、お肌きらきらの湯で温泉ビューティ三昧しております。
旅亭山の井の露天風呂は、竹林が幻想的・・・。
姫神さまの伝説を感じさせる雰囲気です。
白石家の内湯、檜の感触がとっても気持ちいい・・・。
もうじき、玉造温泉の特別な「湯めぐり手形」も発売されるそうで、さらにいろいろなお宿の温泉を巡って楽しめそう~♪
今宵は、湯陣八代乃湯。自家源泉かけ流しのお宿です。
露天風呂はわたしの大好きな深めのたっぷり湯、ぷかぷかと夜の湯浴みを楽しみました。
いい温泉に入ると眠くなるのはな〜ぜ?
これは、まだ、未解明…。
でも、いいお湯に包まれて、おやすみなさい(-.-)Zzz・・・・
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島根県に初上陸、玉造温泉にきています。
まずは出雲の国の神々様にお礼を申し上げるため、出雲大社へ。
そして、玉造温泉に到着したら、まずは玉作湯神社へご挨拶と感謝のお参り。
境内には、幸せパワーをいただけるという、願い石や神々の杜もあって、いいエネルギーをたくさんいただけた感じ。とてもいい気持ちです。
本日のお宿は長生閣。お部屋の露天風呂は、源泉かけ流し♪
マイ露天風呂で独り占め~のフレッシュな温泉は、ものすご〜くまろやか。ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉の潤い化粧水のようなお湯。
ひとたび入れば、キラキラの肌に…と出雲風土記に記載されていた、千年の時空を越えた筋金入りの美肌湯です。
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きゃ~♪
高知県へ初上陸~!
室戸岬のウトコディープシーセラピーセンターにきています。
見えるものは、空と海。そうなんです!あの弘法大師さまが悟りを開き、空海と名乗った室戸岬…。
海の恵みをたっぷり含んだ、室戸の海洋深層水で癒される施設なんです。
海水は、温泉法の定義では、温泉ではありませんが、成分としたら、塩化物泉、ナトリウム・マグネシウム・カルシウムなどのミネラルを豊富に含む、自然の恵みです。
その海洋深層水の源水を、加温してダイレクトに使った、プールやジャクジー。
と、いうわけで・・・「源水かけ流し」。
塩素殺菌なしのピュアな海の恵みです。
空と海の中で癒されて、今夜はぐっすり眠れそうです。(-_-)zzz
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早朝の砂湯はちょっと時雨模様。
しっとりした春の朝も、またいい感じでした…。
千と千尋の神隠しのモデル油屋。

この“食湯館”は日帰り入浴とお食事処になっています。温泉お薬師様のお隣です。
さらにその前にある、油屋“夢酔庵”の薬王湯にも入りました。ここは、この地下に源泉があるので、お湯の感触がちょっと違う、との評判。興味深々です~。

温泉ミストのように湯気が立ちこめる内風呂・・・。
とろんとしたヌルヌル感が強く、包まれるようなお湯でした。
油屋“別館”の露天風呂は、お庭の中の岩風呂でいい感じ・・・。
温泉付きのお部屋もあります。
さて。今日は、このまま、岡山空港から飛行機に飛び乗り、新幹線に乗り継いで、七時間半、中伊豆方面の某有名温泉地へ移動。
明日は、開湯1200年の、素晴らしい温泉(さて、どこでしょう?)からテレビ生中継で〜す!
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岡山県・湯原温泉にきています。
まずは、今宵のお宿、八景の露天風呂、空の湯へ…

アルカリ性単純泉のつるんとしたお湯。冷たい風が心地いいです〜。

八景は、「山里料理」といって、野菜を中心にしたお料理が人気なんです。
お野菜の炊き合わせの美味しさに感動~。
窓からの景色は、なんと、露天風呂・・・!
そ~うなんです!この湯原温泉には、西の横綱といわれている、天然記念物指定の露天風呂、砂湯があるのです~~!!


ここは川原の砂から直接源泉が湧いているのです!つまり、源泉そのものが露天風呂!すごい!すごい!
まだ、手でチェックしただけだけど、ヌルヌルでツルツル♪
明日の早朝、入りにいってきま~す!(^_^)/~
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